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2009年以前のアーカイブをこちらにまとめています。

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辻里の抹茶ソフト


四条河原町に戻り、錦市場へ行くが、すんごーい店だらけ。
テレビで見てると楽しいけど、混んでるし似たような店ばかりだし、結局何を買っていいのかわからず
出口について疲れ果ててしまったあ。
京都伊勢丹まで出て「都路里」に行くも恐ろしい行列ですぐ挫折。
夜も疲れすぎてまーたやっちまったよ〜。入ったのは伊勢丹にあるふっつーな飲み屋チェーン。
何をしてるんだか・・・
写真も撮る気になれず。ただ窓からは京都タワーがどどーんと見えてたけれどね。それだけ。

帰りはタクるつもりまんまんだったが、その前に京都駅八条口にある「辻里」で抹茶ソフトを。
喫茶の混みようはすごいが、ここはすんなり。
そして、一口食べて「?@`$%#!!」(声にならない悲鳴)。
ブルータスのアイス特集で堂々のナンバー1を獲っていたが、これはすごい。苦い。濃いという以前
に苦いー。お茶っ葉をそのまま噛んでる渋さ。
おお〜ほうじ茶ソフトにすればよかったー。店でぎゃーぎゃー騒いですみません。
いやあ、京都の抹茶はこれが普通なのかな?ずーっと舌がびりびりしてて麻痺しそーでした。
抹茶パフェ、食べたかったなあ〜。ショック。


ホテルへは7時過ぎに着いた。旅でこんなに早くホテルに戻ったことはない。
のんびーり休んで、お風呂に「まゆごもり」も入れてリラックス。
昼間の炎天下でのチャリの疲れが相当きていたみたいだが、「すべらない話」はしっかり見た。
小薮の話に涙がでるほど笑ったあ


国内旅行 (京都) / 18:11 / comments(0) / trackbacks(0)
老松のわらび餅はちと違う!


有名な老舗の京菓子屋さん。嵐山でチャリを借りて突っ走っていたら、老松ハケーン!
速攻休憩に入りました。






お店は窓が全開だったので涼しくてきもちよかったー。まだ蚊もいなかったし。





あたしが頼んだのは、もっちろん「わらび餅」。相方は「夏柑糖」というグレープ
フルーツの中をくりぬいてゼリーになってる美味しいやつ。
ここのわらび餅は、5粒で1,260円とごはんが食べれるお値段がついているので、かなり期待は高まる。
立派なお重が運ばれ、上段の蓋を開けると、ふつーにきなこが入ってました。
そして2段目を見ると。なんとなんと、氷が入ったお水の中にぷかぷかと5つの餅が涼しげに入ってましたよ!これがわらび餅??
そして食感がかなり衝撃的だったよ〜。噛もうとしてもわらび餅がつるつる逃げてゆく・・
それくらい弾力がすごい。そしてつるつる滑る。スライムっぽい・・
こんな弾力のわらび餅は初めて食べたっ。一口で食べてゆっくり味わって飲み込みたいのに、一気に食道に流れ込んでいってしまって味わえないのが切なかったが、これは一回食べてみてほしいです〜



夏柑糖もうまくてペロリだったよ〜。京都はおいしいものいっぱいでいいなー。
おみやげにわらび餅を買って帰ったけど、お店で食べるのとはやっぱ違うんだろうな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

老松 嵐山店

住所:京都市右京区嵯峨天龍寺
電話:075-881-9033 FAX:075-872-2889
営業時間:9:00-17:00 定休日:無休


国内旅行 (京都) / 13:23 / comments(0) / trackbacks(0)
嵐山を散策〜♪

阪急嵐山駅の目の前のレンタサイクルを借りて嵐山をくるっと回ってきた




★よーじや





・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★焼き餅





この辺で有名?なのか。
よくわからないけど、「焼き餅」を食べてみた。
何本も串がでてきて、じょっぱいお味。一個が小さくてもこれだけ食べれば結構お腹一杯になっちゃう。
お寺の敷地内にあるので、すんごい静かです、寺の写真を撮って嵯峨野方面に向かった







ひげのだるまが、ちと怖い。







嵯峨野方面はゆったりしてて落ち着くねー。と言っても、この辺りはものすごい
観光客だらけだったけど・・・

国内旅行 (京都) / 12:07 / comments(0) / trackbacks(0)
ハイアットリージェンシー京都 Part.3「The Grill」


朝は、一階にある「The Grill」でブッフェを。朝食付きではなかったので自腹だけど、箱根に比べたら雲泥の差。そこそこ充実してて、美味しかったよ。







サラダがルッコラなのが珍しいかんじ。
外人さんはモリモリとパンを食べていたけど、デニッシュ系が多かった。
次のごはんに響かないように少なめに食べなきゃいけないのがつらいとこ。。
コーヒーとかのおかわりなどもしょっちゅう回ってきてくれるし、サービスも悪くなくて一安心。
ジュースがパイナップルジュースがないのが残念だったけど、どれも果汁100%でうまかった。

お値段は2800円に10%の税がつきます〜



ワッフルやパンケーキなどもあり・・その場で焼いてくれたらもっとよし。



キッシュなんかもあり



ブルーベリーのデニッシュ





シリアルにマンゴーヨーグルトをかけてみた





こちらも天井は竹細工風になってます
国内旅行 (京都) / 09:13 / comments(0) / trackbacks(0)
ハイアットリージェンシー京都 PART.2 *お部屋編*


お部屋は1406号室。4階でしたー








部屋ごとに違う模様のテキスタイルがベッドの上に飾ってあります。
あたいたちの部屋は残念ながらこーんなに渋いテキスタイルでございました。
男性用の着物のようなイメージが・・







備え付けのティーバックとかは、お茶ばかりでなぜかコーヒーなどはなし。
あと、結構よその部屋の音がドスドス聞こえてくるのが気になったかな。
窓を開けると、中庭に面していて、日本庭園?から川のせせらぎが聞こえてきて、結構癒されました。



ツアーだったんで、部屋も普通のツイン。なので、28屬鳩狹に狭いっす。
こんな狭い部屋は久々であります。
ベッドは結構広め&固さもまあまあで気持ちいい。テレビも大きい(パナソニック)し、箱根とは違ってCSもちゃんと映りました。
加湿器もリクエストどおり置いてくれてました。大きかったので、鼻も喉も痛く
ならずにすんだ




** Bath room **






浴衣ももちろんありましたー。厚手のバスローブももちろんあり!






アメニティは、箱根は一人分しかなかったけど、京都はちゃんと2人分の用意がありました☆
浴衣もバスローブもミネラルウォーターもあったので、比較的充実。

問題はバスルーム。部屋の狭さに比べると、洗い場もあるし、浴槽も深いし言うことないんだけれど、服を脱ぐ場所がないんだよなあ〜。
バスルームからでると洗面台があるんだけど、そこになぜか廊下との仕切のドアがないっっ。
なのでなかなか気を遣って大変だったよう。トイレも行けないものー。バスルームのドアが磨りガラスだから見えちゃうし・・
そして、ベッド横の壁も磨りガラスになってて、ちらっとバスルームが見えてしまう。
機能よりデザイン重視な部屋でした。









シャワーはでかくて、水量がすごかったー









トイレはバスルームとは別に設置。引き戸式のドアですが鍵はなし!
比較的音も聞こえてしまうかな〜というかんじ。














国内旅行 (京都) / 23:12 / comments(0) / trackbacks(0)